安全で美味しい青森のシャキシャキ新鮮りんご

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旬の葉とらずりんご 林檎 リンゴ 青森県特別栽培認 5kg

ー太陽の恵みをたっぷりと受けたー

葉とらず栽培のりんご

葉で作られた養分をしっかりとリンゴの実に蓄えた甘くて美味いりんご♪
 
 

「こんなリンゴ初めて」なサプライズリンゴ 

今年から葉っぱを残して栽培する

      葉とらずりんごで登場します。


 
 葉とらずりんごとは?

 袋を被せないで

 かつ、葉を摘み取っていない自然体で育てたりんごのこと。

 葉とらず林檎は甘くて美味しいと言われています。

 その理由は?

 リンゴの甘さは葉で作られた養分がりんごの実に蓄えられて糖に変化します。

 葉は美味しさを作る工場のようなもので、

 葉が太陽の光をたくさん浴びて

 空気中の炭酸ガスで呼吸をし、

 リンゴに養分を送ることで甘みが増して美味しくなります。

 

 葉を沢山摘み取ってしまうと

 光合成が行われなくなるために、りんごの栄養分を低下させることになり、

 リンゴの糖度が上がりません。

 検証の結果、

 袋をかぶせた有袋りんごや葉を取った無袋りんごと

 葉とらずりんごを比べると

 圧倒的に葉とらず栽培のリンゴの糖度が高いと出ています。


 もりやま園では、今後のりんごは、すべて葉とらず栽培です。


 これまで以上に安全で、甘くて美味しいリンゴをお届けいたします。


 


 

皮ごと食べられる安心な青森県認定・特別栽培取得

果物は皮と果肉の間が一番美味しくてそこに栄養分がビッシリと詰まっていますが
農薬を使ったリンゴはできるだけ皮を剥いて食べるようにと言われています。(涙)

しかし、もりやま園では農薬散布量や回数を通常の慣行栽培の半分以下に抑えた減農薬・無化学肥料栽培。青森県特別栽培認定を受けています。
ですから、皮ごと食べても安心です。

アミノ酸あふれるうまみたっぷりのリンゴになります。
もりやま園は、お客さまに安全で美味しいリンゴをお届けすることを
モットーとしています。

 
 


 

    イメージ写真です。  約20種類のりんごを次々に収獲していきます。

 りんごの旬は10〜12月と言われますが、一番早い品種は8月下旬の
 未希ライフからスタートします。

 昔、NHKの大河ドラマで、三田佳子さんが女医役で出演された時の名前
 が未希。その名前を付けたりんごです。

 その後は、きおう、つがる、シナノスイート、北斗、サンジョナ、
 トキ、王林、サンふじと続いていきます。

 少々ならばお菓子に最適な紅玉もありますが,

 日持ちしないので早めに終了します。

 ご希望の方は早めにご連絡ください。



 


 

  ❏りんごは毎日食べたい健康&ダイエット食!

■りんごが赤くなると医者が青くなる!

晩秋以降、冬を通して美味しく食べられる冬の果物の代表格と言えば林檎でしょう。
りんごは「1日1個のりんごは医者を遠ざける」「りんごが赤くなると医者が青くなる」
という言葉があるほど、昔から健康に良い果物として知られています。


■リンゴにはビタミンCが殆ど無い!しかし・・・

あれほどジューシーで甘酸っぱい林檎ですが、意外な事にビタミンCが殆ど含まれていません。
エッツ!そうなの???と思われる方も多いでしょう。

でもご安心ください。

作用原理についてはまだ詳しく解明されていませんが

林檎が体内に摂取される」と「血液中のビタミンCが実に34%も増える」のだそうです。

驚きですね。

ビタミンCは「美白ビタミン」と呼ばれる程「強力な美白作用」を発揮し「お肌のシミ・そばかすなどを
効果的に除去」してキメを揃え「お肌をシットリ、滑らかに保つ効果」が有ります。?(?v?。)


■一時期流行ったリンゴダイエットにはしっかりとした根拠があります。

さらに、さらにりんごの持つ水溶性食物繊維の一種ペクチンやりんごポリフェノール
小腸での脂肪の吸収を防ぎ排出を促すことによって
ダイエット効果があることも報告されています。

それに、小さめのりんご1個を食べたらそれでお腹が膨れてしまってそれ以外の食べ物が食べられなくなる
という効果も期待できますね。


 


 

 ■100年先のりんご農園を見据えた青森県特別栽培認定りんご
 
もりやま園は農薬散布量や回数を通常の慣行栽培の半分以下に抑えた減農薬・無化学肥料栽培で
青森県特別栽培認定を受けています。


農薬を使わないだけでなく、お客さまに美味しいリンゴをお届けするためにいろいろな工夫をしています。


工夫の一端をご紹介すると・・・・

 

 ツリータグを使って品種・栽培管理
 

肥料は魚の出汁や枝を堆肥化
 
マメコバチを使って受粉
    
 
 
 
ツリータグには誰が、いつからいつまで、どの樹、どこの畑、どの品種に、何をしたかなどその木に関する情報がすべて入っています。だから、作業効率が50%以上も軽減しました。

肥料は魚の出汁をぬかで固めたうま味成分やリンゴの樹を抜歯した枝葉なども入っています。ですから、もりやま園のりんごにはアミノ酸あふれるうまみたっぷりのリンゴになります。
 

マメコバチはミツバチよりやや小さいハチで花が咲いた時期だけ活動します。
丁度花の咲く時期だけ管理すれば良いのでりんご園としては重宝するハチです。



 

 ●これからお届けする林檎たち
 

 シナノスイート 10月上旬〜11月下旬
 
 
 北斗
 10月中旬〜12月上旬
 
サンジョナ 10月中旬〜12月中旬
 
 
 トキ 10月上旬〜10月末
 
 
 王林 10月下旬〜12月下旬
 
 さんフジ 11月中旬〜3月末



季節のりんご 大人気の安祈世(あきよ)5kg 4,600円 
10月下旬〜12月上旬 




 
商品詳細

青森県弘前市のもりやま園の特別栽培林檎です。10月のシナノスイーツから3月下旬ころまで出荷可能なサンふじまで、約20種類の中から6種類をご案内しています。次々に品種が変わっていきますので、各品種に記載した出荷時期をご覧ください。
 
SPEC

■品名     青森りんご           

■農法     青森県特別栽培認定(農薬の施肥量は半量・無化学肥料)

■生産者    もりやま園

■重量     5kg(18〜23玉)品種によって少々玉数が変わることがあります)

■価格     ¥4,600(税・送料込み)

■送料     沖縄・離島は1.000円

■配送方法   常温配送

■出荷時期   10月上旬〜3月下旬(予定)
 品種によって出荷時期が変わりますので、それぞれのリンゴの品種ページでご確認ください。 

※お届けする林檎は栽培中に葉っぱを取らない葉とらずりんごです。そのために、りんごの色にムラが
出るものがありますが葉っぱの影になったからです。
品質にはまったく問題はありませんので、安心してお召し上がりください。
   

※不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
 



旬の葉とらずりんご 林檎 リンゴ 青森県特別栽培認 5kg

製造元 : もりやま園
価格 : 4,600円(税抜き4,259円)
ポイント : 90
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